NEWS

ホーム > トピックス > ミャンマ-で賃貸マンション

ミャンマ-で賃貸マンション

2017/07/30
仙台市の建築・賃貸業を行っている深松組は、ミャンマ-で、日本企業の駐在員を中心対象とした、13階建10億円超の賃貸マンションの建設に着工する。先行者が殆どいない中での新規参入。日本企業の駐在社員の悩みは生活トラブルへの対応である。対象マンションは日本人向けの行き届いた管理が売り物である。現地では外国企業を積極的に誘致しており、日本企業の進出も増えている(H29.7.10日経新聞)。

一覧ページへ戻る

お客様へ

  • 金融機関、一般法人の方へ
  • 一般個人の方へ
  • 税理士、公認会計士の先生へ
  • 弁護士、司法書士、行政書士の先生へ
  • 公共団体の方へ
書籍紹介

ミニ解説

  • 不動産投資
  • 相続対策
  • 不動産証券化
  • CRE戦略
  • PRE戦略
  • 土砂災害防止法と固定資産税評価
  • 都市再開発
  • 土地区画整理
  • 不動産鑑定実務
  • よくあるご質問
  • 鑑定料金
  • 関連リンク
  • プライバシーポリシー